医師向けコーナー

このコーナーは医師向けサイトです。
特に、波動測定を行っている医師に向けての情報提供を目的としております。

当クリニックでは、波動は「レヨメーター」を使って測定しています。
そのため、これから述べる波動周波数は、レヨメーターの周波数を表しています。
レヨメーターをお使いの方は、そのまま使えるかと思います。

当クリニックでは、病気の根本原因に最大限関係するものは、有毒性化学物質だととらえております。

そこで、参考までに私がとらえた有毒性化学物質の周波数を公開しておきます。

  • 普通毒レベル ダイオキシン各種
    これはたくさんありすぎです。
    一番参考になる周波数は、0.25(エイズと同じ周波数)
    です。ダイオキシンの中では、この周波数のものがけっこう排泄しにくいです。
    この周波数を排泄できれば、他のダイオキシンは大半排泄できるかと思います。
    これ以下に記載しているものは、ダイオキシンよりも毒性が強いと思われるものです。
    ダイオキシンよりも、排泄が難しいです。
  • 強毒レベル(ダイオキシンよりもワンランク毒性が強い)
    13.95 メラミン(話題になった食品に添加していたもの)
    25.31 アフラトキシン(カビ毒)
    43.02 トリコテセン類(カビ毒)
    53.36 パツリン(カビ毒)
    62.35 トリコテセン類(カビ毒)
    67.54 トリコテセン類(カビ毒)
    70.10 トリコテセン類(カビ毒)
    81.15 トリコテセン類(カビ毒)
  • 猛毒レベル(ダイオキシンよりもツーランク毒性が強い)
    62.70 メタミドホス(農薬)
  • 超猛毒レベル(毒性がとても強い)
    12.45 アセタミプリド(農薬)
    17.40 クロチアニジン(農薬)
    28.53 農薬
    37.70 ジノテフラン(農薬)
    40.53 チアメトキサム(農薬)
    55.50 ジクロルボス(農薬)
    88.84 チアベンダゾール(防腐剤)

これらの周波数は、化学構造式から私がとらえた周波数です。
たぶん合っていると思いますので、参考にしてください。

ただ、もしかすると波動測定をしていて、これらの周波数で全く反応が感じられない方も多いかもしれません。

それは、自分の体内にこれらの化学物質が大量にたまっていると、レヨメーターの周波数に自分が波動的に反応してしまい、患者さんの波動を感じることができないのかも・・と考えております。

どちらにしても、波動測定をされている医師は、身体の中にたまっている有毒な化学物質を徹底的に排泄しておいた方がよいです。

波動測定をしていると、どうしても患者さんの波動の影響を受けます。難病な患者さんほど、超猛毒レベルの化学物質がたくさんたまっている傾向があります。

この様な患者さんを診察していると、患者さんから発せられるこの超猛毒レベルの化学物質の波動と自分の体内にある同じ化学物質が共鳴反応を起こしてしまいます。

この超猛毒レベルの化学物質はたいてい遺伝子破壊能力がありますから、診察が終わるともの凄く疲れます。診察の度に、自分の遺伝子が揺さぶられるとイメージしていただければと思います。

ですから、少し位休んでも疲れが取れてくれません。

この様なご経験はありませんか?

私は、この様なつらい経験を何度も経てきております。サプリメントの開発や漢方薬の選択は、実はほとんど自分のために行ってきたようなものです。

何の策も講じないで波動測定を続けていくと、自分が壊れてしまうと予測したからです。

できるだけ早く自分の身体から有毒な化学物質を全部排泄しようと、サプリメントの開発を行いました。真っ先にサプリメントを飲むのは、何を隠そうこの私です。

開発したサプリメントと選び出した漢方薬を使って、ターゲットにした化学物質がしっかり排泄できるかどうか調べます。
毎朝、自分自身を波動測定します。また、毎日自分の尿や便にも、ターゲットにした化学物質が反応するかどうか調べます。排泄できれば、尿や便に反応があります。

失敗の時は、尿と便に全く反応がありません。

波動測定を行って、ターゲットにした化学物質が体内から減っており、且つ、尿や便にしっかり排泄されているようでしたら、患者さんで使うようにしています。

今までのところは、うまくいっています。思った通りの効果が出ています。

何よりも、自分にとても優しいことがうれしいですよ。徐々に身体が軽くなってくるのが実感できるからです。波動診察をしていても、以前よりも疲れにくくなっています。

運動していても、10年前の自分よりも、明らかに今の自分の方が体力があることを実感できます。

波動の感覚は、自分から有毒な化学物質がなくなる度に、新たな周波数を感じ取ることができるようになるような気がしています。

まずは、ご自分が今までお使いになっているサプリメントや健康食品などを使って、「0.25」の周波数が、自分の身体から反応しなくなるようにしておいた方がよろしいのではないでしょうか。

これからも、新しい周波数がわかりましたら、公開してまいりたいと思います。

●「0.25」(ダイオキシン系波動の中心)を、どうしてもキャッチできない医師へ

いろいろな周波数の波動がキャッチしにくい方は、もしかすると電磁波の影響が大きいかもしれません。

今の社会では、携帯電話の電波の他に、地デジ放送のデジタル電波がたくさん飛び交っています。
どうも地デジ放送が始まってから、波動測定に支障をきたしてしまうことが多くなりました。化学繊維の材質が、地デジの電波の周波数と一致してしまい、共鳴反応を起こしていると推測しています。

そのため、当クリニックでは、患者さんには化学繊維でできた洋服・下着等ははずしていただき、天然繊維の着衣だけの状態で、波動測定を行っております。

もちろん、私(医師サイド)も天然繊維の着衣のみの状態です。

もっと念を入れれば、靴も脱いでもらって、綿100%のバスタオルに足を乗せてもらうとよいでしょう。

この様な状態で波動測定を行いますと、非常にわかりやすいです。

現在の私でも、患者さんがアクリル・ポリエステルなどの化学繊維素材の着衣を着ていますと、ほとんど波動が測定できません。

波動測定を行っている医師の方は、参考にしていただければと思います。

もしかすると、化学繊維着用時で出た波動測定の結果と、天然繊維着用時の波動測定の結果では、違ってくるかもしれませんよ。

もちろん、正しいと思われる方は、天然繊維着用時の結果でしょう。

●寝具には注意した方がよい?

昨年の傾向だったのですが、寒くなってきたら、急に症状が悪化する方が増えました。季節のせいだろうと思っていたのですが、波動測定をしますと、どうも違うようです

電磁波が強くなっている反応が出てきました。いつもと変わったことといえば、皆さん、寒くなってきたために、毛布を出してきたくらいでした。

通常ほとんどの方が使っている毛布は、アクリル毛布です。

そこで、アクリル毛布を波動測定したところ、特定周波数(材料によって少しずつ違う)が強く反応しました。それと同じ波動周波数の反応が、患者さんに反応しました。

どうも、アクリル毛布が影響しているようだと考え、とりあえず、できるだけ寝具は天然原料のものだけ使うようにしていただきました。

すると、サプリ・漢方の処方は同じままでも、症状が改善してきました。

冬になって症状が悪化する方は、もしかして単純に寝具の影響ではないか?と、まずは疑った方がよいということがわかりました。

よく調べると、悪影響があるのはアクリルだけではなく、化学繊維全般であることがわかりました。

悪影響の仕方は、共鳴反応です。何と化学繊維が共鳴反応するのかは、私の推測ですが、地デジの電波のような気がします。

化学繊維は、ラドン・トリウム・ラジウム・ウラン・プルトニウムなど、放射能を出す元素と波動周波数が一致するようです。

そのため、寝ている間にラドン・トリウム・ラジウム・ウラン・プルトニウムの波動を寝ている間中、ずっと全身に浴びているのと同じ状態になるわけです。

アクリル毛布の繊維の量といえば、着衣より何倍も多いです。ですから、かなり強力な波動の強さだと思います。

地デジ電波があまり普及していないうちは、化学繊維は地デジ電波とそれ程強くは共鳴反応を起こさなかったので、寝具から出てくる波動は、ごく弱いものだったと思います。そのため、身体はそれ程ダメージを受けなかった。

ところが、現在は化学繊維の寝具からはかなり強力なラドン・トリウム・ラジウム・ウラン・プルトニウムなどの波動が出ます。

ラドン・トリウム・ラジウム・ウラン・プルトニウムの波動を浴びると、ラドン・トリウム・ラジウム・ウラン・プルトニウムが排泄できなくなり、それどころか逆に吸着させやすくなります。

それで症状が悪化してくるものと思われます。

寝具の影響で症状が悪化した場合、サプリメント・健康食品・漢方薬で対応するのは、かなり大変です。

それよりも、寝具を綿・毛・羽毛・絹のような天然素材のものに変えていただいた方が簡単だと思います。